webの辰人2019.12.16

フロントエンドエンジニアのお仕事

ここ数年でフロントエンドエンジニアという言葉を聞くことが多くなったと感じます。

では、フロントエンドエンジニアとはなんでしょうか?
フロントエンドエンジニアの定義は会社によって違いますが、
多くの場合、「JavaScriptやHTML5/CSS3、PHPといったプログラム言語など、高度なWeb制作スキルを持った人」を指しており、
それらのスキルを活かしてWebサイトを構築する仕事内容がほとんどです。

AliveCastでは、「JavaScriptやHTML5/CSS3」を使って、コーディングなどを行う人を挿します。
多くの場合においては、それ専門でずっとやっていく訳ではなく、
デザイナーになりたいがデザインに自身が持てない場合に、フロントエンドエンジニアとして働きながらデザイナーとして成長したい人や、
プログラマーになりたいが知識や経験が不足している場合に、プログラムの勉強をしながら、まずはJavaScriptから実戦で活躍したい人がなることが多いです。

どちらの場合においても、将来自分がなりたい像がしっかりしていて、かつ自ら熱意をもって勉強できる方が当社では働いています。

またアライブキャストは「自ら企画を考え、提案し、作り上げる」そういった仕事がメインになります。
その為には、論理的思考や発想力、コミュニケーション能力、マーケティングの基礎知識といったモノの他、
自ら新しい知識を学び身に着けていく向上心というモノがとても大切になってきます。

そのため、ただ単純にコーディングやプログラムをやっていれば良いというわけではなく、
お客様と打ち合わせをしたり、仮説やデータから多くの視点で物事を考えより良い物を提案する必要があります。
やる事も多く責任も大きいですが、その分やりがいや達成感も大きいです。


少人数の会社ですが、AliveCastは常に新しいことに挑戦しているベンチャー企業です。

与えられたことだけをやるのではなく自ら考え動きたい方、
小さな会社で自分の能力を磨きたい方、
一緒に日本一、ゆくゆくは世界一になりたい方、
困難やチャレンジを自分の成長の糧としたい方、

そんな方は、ぜひAliveCastの求人にご応募ください。

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「プログラマー辰人が、日々感じた事をおくるインターネット初心者向けのコラム」 ・・・かもしれない

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